ハピタスって大丈夫?

 ハピタスの様なポイントサイトはなかなかいかがわいいので素直に信じられないでしょうから

 まずは、ポイントサイトのシステムについて説明します。

 ポイントサイトは会員(あなた)とハピタスと企業の3者で商品やサービスのやり取りが行われます。

 ハピタスの様なポイントサイトはショッピングモールのようなものです。ハピタス内には数多くの企業やお店が広告を出しています。その広告を会員が利用することによって、ハピタスは企業やお店から紹介料を貰います。
 その紹介料の何%かを利用した会員にポイントとして返すことにより、ハピタスは広告費の何%の利益が出て、会員は戻ってきた何%分のポイントを現金や商品券に換える事が出来るシステムです。


ハピタスの特徴


 例えば書店で本を購入した場合、400円の本を1冊買います。お店で買う場合は400円支払って本を貰いますが、ハピタス経由であれば、400円の本を買い、400円支払います。すると後日ハピタスから20円分のポイントが還元されるシステムです。これにより400円の本が380円で買ったことになります。

 この様な感じでちょっとした買い物をハピタス経由ですると積もり積もって結構な額になるのです。他にメリットは書店Aで400円の本を購入します。すると書店Aのポイントが10円つきました。そして、後日ハピタスからハピタスのポイントが20円つきました。って感じでダブルでポイントが付くことが多くこれにより370円で400円の本を買うことが出来るのです。
 広告によってはその還元率が違い50%還元などのお店もあります。


 商品を買う場合は会員が現金を使い商品を買い、ポイントが還元されるので割り引きで買えると言った感覚ですが、広告によっては全く会員がお金を支払わずにポイントだけ貰えるものもあります。  それが無料会員登録です。ハピタス内にある広告で例えば、ゲームやメルマガ購読などのサービスを受けると50円分のポイントが貰えたりする広告もあります。

 ゲームであれば目的は、ハピタスの無料会員登録で利用者数集めて宣伝の為に公表する利用者人数を増やしたいとか、無料会員で始めさせて有料のアイテムを買って貰えるように誘導するなどです。
 メルマガ購読であれば、メール載せる広告料が会員数によって変るので会員が多いほど利益があがるのと、メールに広告を載せて受け取った人がその広告から購入すると紹介料が貰えるなどのシステムになっているのでハピタスに広告費を支払ってでも会員を増やしたいのです。


 ポイントサイトとはこの様なシステムで会員に広告を利用して貰い、ポイントを多く渡しても広告費の差額で利益があるようになっているのです。仮に一切お金を使わずに無料会員登録だけしか利用しない場合でもハピタスは儲かるので一切お金を使わない利用方法でも大丈夫です。

 またハピタスにはハピ友ポイントと言う制度があり、自分が紹介してハピタスに入会した人のポイントの10%~40%分を紹介者に支払うといったシステムもあります。
 ハピ友については結構重要なポイントの獲得方法なので後の方でゆっくり説明します。


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